vol.2(前半)

【カラミざかりvol2前半】8話あらすじの内容|感想・口コミレビュー・評判

カラミざかり2巻8話「あんたも罪な男だね」のネタバレあらすじ内容と感想、口コミレビューと評判を紹介!

高成の暴走はどうなるのか?
念願の里帆との初エッチは叶うのか?

どんな展開になっているのか、ドキドキです( *´艸`)

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カラミざかり7話の簡単なあらすじ内容

ふたたび貴史の家へと向かった4人。

智乃の機転もあり、高成は里帆とペアになることに。

初々しくも、激しく濃厚なキスを繰り返していく2人。

気持ちもどんどん高ぶってきたところ・・・

チンポを智乃と里帆の2人で舐めてほしいとお願いしてくる貴史。

 

せっかく里帆といい雰囲気になってきたところを邪魔されて、不服そうな高成。

しかし、里帆が貴史のチンポを舐めているのを見ているうちに興奮してきて―。

7話あらすじを詳しく知りたい

 カラミざかり8話のネタバレ・あらすじ

貴史のちんこを舐めていく、智乃と里帆。

2人の後ろ姿をジッと見ていた高成は、突然コンドームに手を伸ばします。

 

コンドームを装着し、里帆のパンツをずり降ろし、

いよいよ挿入―。

 

「ぃ・・・いた・・・っ」

 

小さな叫び。

里帆のマンコがまだ濡れていないのに気付かず、ぐいぐい入れようとする高成。

 

「あー!高成、待てって!」

 

貴史の声で、ようやく我に返る高成。

 

「飯田、まだ濡れてないんじゃね?」
「俺がビチョビチョにしてやるよ」

 

里帆を抱き寄せて、足を広げさせる貴史。
高成の目の前で、むさぼるように里帆のマンコを舐め始めます。

 

ジュルジュル・・・クチュ・・・クチュ・・・

 

里帆のマンコから聞こえてくる、イヤらしくも艶めかしい音。

高成は息をのみながら見守る。

 

「飯田も舐めて」

里帆の口元に、自分のチンコを持っていく貴史。
可愛らしい口は、ゆっくりと貴史のムスコを咥えていく。

 

親友と好きな人のシックスナイン。

2人の行為から目が逸らせない高成。

 

「もう大丈夫だろ」
「ほら、飯田のマンコ、準備オッケー」

我慢できず、里帆に覆いかぶさる高成。

いざ挿入―

したいところだが、なかなか入らない・・・。

 

「もうちょっと・・・下・・・」

 

恥じらいながら、高成のチンコを自分のマンコへ導いていく里帆。

そして、いよいよ―。


カラミざかり8話の感想・見どころ

高成が、はじめて自分から行動した・・・!!|д゚)

けど、残念ながら里帆の受け入れ準備がまだでしたね。
まぁ初エッチのあるある体験だから、気にするな高成☆

 

それにしても、貴史・・・おまえも昨日、初エッチ終わらせたところだろうよ。

どんだけ先輩面ー!!!

 

しかも智乃を放置プレイ

高成から里帆を横取りして69

 

ヤリたい放題だな、本当・・・。

 

里帆も智乃には負けますが、少しずつエロさが増してきていますね。

自分から高成のちんこを持って、マンコに誘い込むとか・・・

早くセックスしたくてたまらないんでしょうね(*ノωノ)

 

でもできれば、我慢できなくなるほどのクンニは高成にしてほしかったなぁ。

貴史からの妨害が無ければ、きっと高成も自力でビチョビチョにできていただろうに・・・。


8話を読んだ人の感想・口コミレビューと評判

カラミざかり8話を読んだ人の感想や口コミレビュー・評判を紹介します☆

高成、初エッチおめでとう!!初めてってなかなか入らないんよね・・・緊張感が伝わってきて良かった!

2回目で69とか、すげぇなこのマンガw
ぼうず頭がエロ過ぎるしガッツキ過ぎるしで「何だこの展開」状態だけど、次は何やらかすんだろうと楽しみではある

エッチ覚えたての高校生って野獣並みに盛るよね。その典型的な感じで読めるから面白い

8話では高成の初エッチに対して、「おめでとうムード」満載の口コミレビューが目立ちました!

初々しさや初エッチならではの焦りも伝わってきて、応援したくなるよね

また、エッチする体位のバリエーションも増えてきて、今後さらに楽しめそうです♪


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